当院では300種類以上あるカイロプラクティックのテクニックの中で「最もシステム化」され、「最も安全」で「最も治癒効果が高く」そして「最も難易度が高い」と言われているガンステッドテクニックをおこなっております。ガンステッドテクニックを専門でやっているカイロプラクティック院は国内でも少数です。当院は静岡県内においても数少ない正統派カイロプラクティック院として活動しています。



ガンステッドシステムにおける5つの検査とは?
ガンステッドシステムでは以下の5つの検査を組み合わせて、サブラクセーション(骨のズレ)が何処にあるのか、またそれがどのような方向にミスアライメントを起こしているのか?またどれ位時間が経過しているのか?などを分析し、リスティング(骨のズレている方向)やアジャストメント(矯正)の優先順位など決定していきます。全脊柱において450種類以上ものリスティングが存在し、そのリスティングを決定していくにも熟練した技術や知識が必要になります。ここを間違ってしまうといくら優れた矯正技術があってもいい結果が出ません。このように検査に時間を掛けているところも他院との大きな違いになります。
- インストルメンテ-ション(ナーボスコープでの体表温度の評価)
- 静的触診(浮腫や圧痛や皮膚の質感などの評価)
- 動的触診(椎体や仙腸関節などの動きの評価)
- 視診(骨盤の高さ、肩の高さ、歩き方、座り方、立ち方などの評価)
- レントゲン評価(レントゲンを使った構造的評価)