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よくある質問

OUR PATIENT

背骨が整うことで神経の働きが高まり、身体は本来の健やかさへと向かいます。

腰痛・肩こり・頭痛などの症状で来院される方が多いカイロプラクティックですが、当院には「原因が分からない不調」や「薬に頼り続けることに不安がある」という方も多く来院されています。私たちの身体は、脳と神経の働きによって本来の健康を保とうとしています。痛みや不調は、その働きが乱れていることを知らせる身体からのサインです。当院では症状だけを追うのではなく、不調を引き起こしている根本的な原因に着目し、患者さんが本来持っている回復力を引き出すことを大切にしています。「もう仕方ない」とあきらめてしまう前に、ぜひ一度ご相談ください。

こんな事をしています

徹底的な検査の実践

レントゲン評価の実践

薬に頼る

サブラクセーション

当院では提携先医院と連携しレントゲンを使った評価を行い、他の治療院とは異なるアプローチをしています。

体表温度の検査

インストルメンテ-ション

評価内容 サブラクセーションの位置、サブラクセーションが急性か慢性か?
前回よりどう変化したのか?など

ナーボスコープ(神経圧迫測定器)やC-5000サーモグラフィーを用いて脊柱をまたぐ左右の体表温度誤差を測定しサブラクセーションの疑いがある箇所を探していきます。脊柱をまたぐ左右の体表温度は0.3℃以内が正常ですが、サブラクセーションが起こっている箇所においては、毛細血管などの影響によって体表温度の左右差が0.3℃より高くなるエビデンスがあります。解りやすく説明すると炎症が起こっていればその箇所は腫れて熱をもちますよね。その人間の持っている機能をもとに、どの部位にサブラクセーションがあるのか?それが急性なのか慢性的になっているのか評価します。

静的触診

静的触診

評価内容 サブラクセーションが急性か慢性か? 浮腫の位置、浮腫の大きさ、肌の質感、圧痛、汗ばみなど
サブラクセーションが起こっている箇所は、炎症性の浮腫が存在し、水がたまったような膨れや皮膚が赤くなる反応がでます。静的触診では身体を動かさない状態で、背骨や関節、その付近の皮膚を触診し、棘突起上や仙腸関節部におこる浮腫を探していきます。浮腫がある場所は触るとブヨブヨと水が溜まったような感触があり、圧痛や皮膚組織の変化が確認出来ます。急性の症状は浮腫が大きく、圧痛もするどく、汗ばみがあり、慢性の症状は浮腫が小さめで、皮膚の乾燥や黒ずみやニキビやホクロの増加、体毛の増加などの兆候があります。

下肢関連

下肢の症状でお悩みの方

階段の昇り降りで膝に痛みがある方・股関節に痛みがある方・開脚すると痛みが出る方・恥骨が痛い方・尾てい骨が痛い方・足首が痛い方・外反母趾でお悩みの方・足裏が痛い方

頭痛関連

頭痛でお悩みの方

・天気で頭痛が出る方・朝起きると頭痛が出る方・生理前や生理中に頭痛が出る方・肩こりがひどくなると頭痛が出る方・週末に頭痛が出る方

肩こり・首こり関連

肩こりや首こりでお悩みの方

・肩こりがつらい・肩こりがひどく頭痛がする・肩甲骨が痛い・背中が痛い・首がこる・首に痛みがある方・肩が挙がらない方・肘が痛い方・手首が痛い方

自律神経関連

自律神経でお悩みの方

・風邪をひきやすい方・寒がりの方・体調不良の方・気力がない方・動悸の方・咳が出る方・高血圧の方・アトピーの方・更年期の方・多汗症の方

当院設備

ペルビックベンチ

サービカルチェア

電動ニーチェストテーブル

ゼニス440(トムソンベッド)

ゼニス220(2ドロップ)

ゼニス210(ハイロー)

ゼニス125(ターグルリコイルテーブル)

C-5000サーモグラフィー

ナーボスコープ(神経圧迫測定器)